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ポケットモンスター 緑

ポケットモンスター  緑
ポケットモンスター 緑
定価: ¥ 4,095
人気ランキング: 2583位
おすすめ度:
発売日: 1996-02-27
発売元: 任天堂
発送可能時期:

TVアニメや映画にもなった、かわいいポケットモンスター(以下、ポケモン)と一緒に冒険をする大人気RPGシリーズの第1弾。捕まえたポケモンを他のモンスターと戦わせながら育て、最終的に四天王を倒し、150匹のポケモン図鑑を完成させるのが目的のゲ ...

懐かしき想い出。
いくら時間をかけてもやり込み要素があり、私が中学生の頃に回りがハマリ出して本当に半年は遊べました。

ポケモン150匹を集めてその中から自分の気に入ったポケモンに時間をつぎ込んで育てて行き、友達とバトル!これがもうたまりません。

しかしそれもあくまで昔の話、今はDSなどで新しいものも出ています。今更これをやるメリットはあまり無いのではないでしょうか・・・

私の初ゲーム
私が始めてプレイしたゲーム、それがポケモンでした。
旧友の家でポケモンを見つけ、「いいなぁ?」。
誕生日に買ってもらいました。それからですよ、ゲームにこびり付いたのは。
このゲームがなかったら、今とは違う自分だったかもしれませんね。
ゲームの内容としたら、シンプルですね。でも、そのシンプルさが面白い。
バグが非常に多いのが特徴ですね。いろいろ研究したな・・・・・・・・・・・・
今やってもハマル、不朽の名作ですよ。

ポケモンの原点
今や全世界でその名を轟かせる事となった「ポケモン」シリーズ。
その火付け役となったのがこのポケモン「赤」「緑」だ。
主人公は150種類存在するポケモンの全てを捕獲し「図鑑」に記録する事と、
ポケモンバトルで頂点に君臨する「四天王」を倒すことだ。
150種類のポケモンは全てが違う外観、能力、技、タイプ、進化形態を持ち
単純ながらも実に奥深いバトルが展開される。

とは言ったものの発売された時期が時期なので画面は今の水準から
いくと子供の落書きの様だし、戦闘も決して複雑とはいえない。
しかしそのシンプルさの中に何か揺り動かされるものを感じるはずだ。

またこのゲームは「ポケットモンスター金銀」「ポケモンスタジアム」シリーズとリンクしており
それらとポケモンのやりとりをしたりスタジアムでは3Dの大画面で大迫力のバトルを楽しめる。
特に「金銀」とのリンクでは「金銀」では入手不能なミュウツーや伝説の鳥ポケモン、
入手困難な石で進化するポケモンを送信可能で、非常に役に立つだろう。

またこのゲームの隠れた醍醐味として恐ろしいほど豊富なウラワザが存在する。
それらを研究・実践していくのもなかなか面白い。
だが数百時間かけたデータが一瞬でぶっ飛んでしまう事もあるので軽々しくはできないが・・・